
全労連・埼玉ユニオン(SU)は1月21日(日)午後1時30分から教育会館で結成以来初めてとなる新春のつどいを開催しました。
SU組合員38人のほか、来賓で埼労連議長、東京地評傘下の個人加盟組合・コミュニティーユニオン東京(CU東京)から書記長、書記次長、同傘下の三多摩協議会から書記長、埼高教委員長、SU支部のない5地域組織からの代表(上尾・桶川・伊奈、鴻巣・北本、本庄・児玉、秩父、三郷)、日本共産党埼玉県委員会から労働対策部長など合計49人が集まりました。
はじめにSU委員長が主催者を代表してあいさつ。駆けつけていただいた来賓を代表して4名の方から連帯のあいさつがありました。
委員長の発声で乾杯のあと懇親をしながら、参加された来賓の紹介と9月の定期大会以降に加入した仲間の紹介、支部や地域のつどい運営委員会などの紹介、さいたま地区労議長、埼労連議長によるギター演奏と歌声で楽しいひとときを過ごしました。
参加された来賓の方が、埼労連議長あいさつとCU東京の来賓あいさつを聞いてその場でSUに加入してくれ、会場全体が大いに盛り上がりました。
最後に、参加者全員で「がんばろう」を熱唱し散会しました。